ポリラインについて

安心の研修制度とバックアップ体制

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未経験をプロに育てることができるその理由

ポリラインの未経験者対象の研修プログラムは
  • CAD操作の習得(OFF-JT)
  • 建築・電気設備の基礎知識(OFF-JT)
  • 現場実務(OJT、OFF-JT)
以上3つの課題を軸に、現場でのコミュニケーションお取り方、仕事の進め方など
多岐に渡って行います。
就業先が建設工事における電気設備工事のCADという専門分野に特化したお仕事だけを請けているため、仕事の内容、範囲を固定しやすく、更に、実際に働いている現役オペが就業先で即戦力になるよう実務に沿って教えるため、未経験者でもお仕事ができるようになるのです。期間は個々によって違いますが、3か月をめどに考えています。

CAD操作の習得

CADWellTfas で、現場で書く図面を想定し、一通り操作を習得します。
今現在、ポリラインの就業先の100%がこのソフトになります。
また、ソフトはバージョンアップされていきますが、ポリラインで使うソフトは常に最新です。
AutoCADLTは、汎用CADですので、このソフトで一から図面を書く仕事は想定していませんが、
幅広く使われているので、基本的な操作、そしてCADWellTfasとの変換作業を想定しての操作を習得します。

建築・電気設備の基礎知識

テキストを利用し、座学で研修を行います。
基礎知識といっても、幅広くなってしまいますので、CADオペが現場で最低わかっていなければならないことだけをピンポイントで教えていきます。
また、実際に現場に行って、設備を説明したりとうこともあります。

現場実務

現場で想定される仕事をサンプル図面で作成したり、慣れてくると、実践で本当のお仕事を
事務所でやってもらいます。良いタイミングで環境が整えば、ポリラインスタッフが常駐している現場にお手伝いに行き、
現場の雰囲気を体感し、先輩のお仕事ぶりを見て参考にしたりできることも。その場合はもちろん研修中ですので、
先輩に全面的にフォローしてらえますので、仕事の出来具合は気にする必要はありません。

バックアップ体制

月1度の勉強会
二種電気工事士の勉強や、設計図から自分で考えて施工図を書くプロセス、消防法
など、経験値を上げれば上げるだけ知りたいことは増えていきます。
この勉強会ではそういう、スキルアップするためのテーマを行ったり、また、新しいソフトが出ればその使い方や特徴の紹介、現場で変わった手法で図面を作成したりすれば、
その紹介など、スタッフそれぞれの知識をスタッフみんなに水平展開することを目的として行っています。
社内ネットワークの導入
社員同士とはいえ、顔を合わせるのは月に1度。
ですが、社内ネットワークを導入して、スタッフ間をつなぎリアルタイムで話し合える環境を作っています。無駄話しはもちろんできませんが、仕事の事を誰かに相談できるという環境は心強いものです。
カウンセリング
CADオペでありながらマネージャー、CADオペでありながらキャリアカウンセラーと、
ポリラインではみんなが同じ仕事をしていますので、 同じ立場からお仕事の悩みをお聞きします。
また、仕事の物理的な量で自分ではこなし切れないというようなことは、全面的に会社
でフォローしますので、全く心配しなくて大丈夫です。
スタッフの仕事=ポリライン全体の仕事というスタンスです。
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